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「ボールルームへようこそ」あらすじ・ネタバレ!アニメはどこまで?

   

こんにちは、若竹です。

漫画「ボールルームへようこそ」がアニメ化されますね!

しかも「Production I.G(制作)」×「UNISON SQUARE GARDEN(主題歌)」ということで期待感はMAX!

2017年夏の放送が今から楽しみです!

…ところで「ボールルームへようこそ」ってみんな知ってる漫画なのでしょうか?

もしかしたら中には「そんな漫画知らん。アニメもパス」というもったいなさすぎる方もいるのでは?

というわけで今回はアニメ化が決定した漫画「ボールルームへようこそ」のあらすじ・ネタバレについてチェック!

予習・復習に役立てていただければと思います。

 

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…その前に「ボールルームへようこそ」ってどんな漫画?

まず軽く作品説明をしておくと「ボールルームへようこそ」は月間少年マガジンにて連載中のダンス漫画です。

タイトルの「ボールルーム」とは「舞踏室」の意であり、「ボールルームダンス」=「社交ダンス(競技ダンス)」ですね。

連載は2011年からで、途中休載期間を挟んだものの2017年に入って連載再開。

単行本は8巻まで出版されています(2017年1月現在)

ちなみに「競技ダンス」といえば週刊少年ジャンプでは「背すじをピン!と」が連載されていますが、題材は基本的に同じ。

違いとしては「ボールルームへようこそ」の方がスポーツ(競技)としての意識が高く、登場人物の多くがプロを意識しているという点でしょうか。

「社交ダンス」といっても実際にはバチバチに勝負の世界なので、少年漫画好きなら楽しめると思いますよ!

※ちなみに今のところ恋愛要素は少なめ

それでは、次は「ボールルームへようこそ」のあらすじ・ネタバレについて!

 

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「ボールルームへようこそ」あらすじ・ネタバレ!

主人公・富士田多々良(ふじた たたら)は中学3年生。

将来の目標もなく、進路希望調査の提出に悩んでいた多々良が偶然出会ったのは「社交ダンス」の世界。

プロダンサー・仙谷要(せんごく かなめ)に連れられて小笠原ダンススタジオの体験レッスンを受けることになった多々良は、そこで同級生の花岡雫(はなおか しずく)に出会う。

多々良(かっ、可愛い…!)

雫「冷やかし?それともスケベ?」

多々良(え…?)

雫は海外留学も視野に入れているアマチュアトップレベルの選手だった。

 

その日から、多々良の頭の中は競技ダンスのイメージでいっぱいに。

そして気づくと…

多々良「ダンスを教えてください。僕も仙石さんみたいに試合とか出てプロにっ…!」

競技ダンスのプロは狭き門。ダンスは趣味にしたらどうかと言われるが

多々良「やります!ダンスをやらせてください。僕は変わらなきゃ」

仙石は多々良の軽はずみなプロ宣言にイラッとして、「やめ」というまで基本練習を続けるように指示する。

 

翌朝、雫がスタジオに入ると、そこには初心者とは思えない足運びで練習を続ける多々良がいた。

多々良「ああ…もう朝だったんですね」

初心者ならもって20分。それを一晩中踊り続けた多々良の粘り勝ちだった。

多々良(――僕は、変われる気がする)

 

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兵動清春

※以下、ネタバレ注意!

 

多々良は小笠原ダンススタジオでレッスンを受け始めた。

担当は仙石が当てがった新人指導者の2人。覚えることが多くてなかなか上達できない。

そんな中、多々良は初めてダンスの大会に行くことに。

優勝は花岡雫とパートナーの天才・兵藤清春(ひょうどう きよはる)

2人は結成9年目のカップルで、雫目的だった多々良は少し意気消沈する。

 

仙石「覚えたらついていけ」

仙石の無茶ぶりで、多々良は目の前で基本の足型を踊る兵動の真似をすることに。

仙石「…なるほど口うるさいのは不要なわけか」

観察眼。いくら習っても覚えなかった動きを、多々良は自然とコピーして踊っていた。

仙石「レッグ・モーション盗まれてたな」

国内には敵がおらず退屈していた兵動の心に、わずかな灯がともった。

 

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三笠宮杯

三笠宮杯。世界選手権代表選考競技会。

誰もが兵動・花岡ペアの優勝を予想する中、実は足を痛めていた兵動が試合時間になっても現れないという緊急事態が発生!

仙石「たたら…お前出ちゃえよ。兵動のかわりにしずくと踊ってこい」

この機会を逃せば雫と踊れる機会はないかもしれない…。

多々良は半ば無理やり兵動の替え玉として大会に出場することになった。

(日本一を決める大会が初舞台なんてトラウマになっちゃうわよ)

スタジオのメンバーが心配するなか、音楽が始まり多々良が踊り始める。

仙石(なっ…)

多々良が踊っているのは兵動専用の振り付けだった。

仙石(いつだ…いつ覚えた!?)

そして

多々良(この先、知らない)

多々良はその場で即興の振り付けを開始。

スタジオメンバー全員が驚く中、一曲分を見事に踊りきって見せた。

 

結局、替え玉がバレて兵動・花岡ペアは失格。

ペナルティとして半年間の競技会出場停止を命じられた。

替え玉作戦は仙石が兵動の足に気づいて無理やり失格にさせるための策だったのだ。

多々良「ごめん。僕なんかが踊ったせいで、6カ月も…」

兵動「お前、別に悪くないだろ」

替え玉出場が発覚するまでの1曲、多々良の踊りに当てられた兵動はかつてないほど情熱的なタンゴを踊りきっていた。

兵動「お前も早く舞台に上がれ」

多々良「うん!やるよ、僕」

多々良(戻ろう、あの会場に。自分の力で…!)

 

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赤城賀寿と赤城真子

「しずく、俺と踊ろうぜ!」

突如として現れたのは三宮杯ファイナリストの赤城賀寿(あかぎ がじゅ。高校1年生)と妹でパートナーの赤城真子(あかぎ まこ。中学2年生)

賀寿は以前からしずくに惚れていて、兵動からパートナーを奪える日をうかがっていたのだった。

雫「いいよ、踊ろうか」

パートナー関係は結婚にも等しいこと…それなのになんで!?

雫「清春なんてもう知らない」

雫は兵動が足のけがを隠していたことに不満を抱いていた。

賀寿「よっしゃ!もらうぜしずく!」

 

翌日。

仙石「しずくがガジュの馬鹿と組んだ。お前はまこと組め」

しずくとガジュのカップルを解消させるために。

妹でパートナーのまこを捨てたガジュを見返すために。

多々良はまこと組み、格上相手に勝負をしかける。

多々良「この試合で、僕らと勝負してください!」

決戦の舞台は非公式のローカル大会「天平杯」

多々良「この試合で僕らが勝ったら、まこちゃんを認めて元のカップルに戻ってくれますか?」

ガジュ「OK。上等っすよ」

 

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天平杯

仙石コーチのもとで練習を重ねた多々良とまこ。

多々良には観察眼だけではなくずば抜けた「相手の気持ちや動きを読む能力」があることが発覚する。

そして、天平杯当日。

多々良たちは一次予選、2次予選とも辛くも突破した。

しかし…

兵動「ガジュには100%勝てないぜ、富士田」

たまたま大会を見に来ていた兵動の言う通り、実力差は歴然だった。

兵動「戦う相手を間違えてるぜ。倒すべきはしずくだろ」

兵動「この勝負は女性選手の出来で決まるんでしょ?だったら、まこがしずくに勝たなきゃ」

兵動「富士田、もう一人で踊るな。この勝負に勝ちたければ、お前がまこをしずく以上のダンサーにするんだ」

兵動「お前はまこの“額縁”になれ」

多々良(花岡さんを倒さなきゃ。花岡さんのために)

 

そして、天平杯決勝。

花と額縁…多々良はまこがより美しく映えるように引き立て役に徹した。

審査員(あのパートナー、こんなにも存在感のある選手だったか?)

内気でガジュに振り回されれてばかりという印象だったかつてのまことは違い、美しく人々を魅了するまこが会場の視線を集める。

一方、多々良の踊りはガジュにも火をつけた。

そして――

『優勝…赤城賀寿・花岡雫組ーー!』

多々良たちは決勝最下位の7位だった。

本来、競技ダンスはリーダー(男性)の実力や振る舞いが重く評価されるもの。

女性の額縁に徹して存在感を薄めてしまったうえ、基本的には初心者である多々良には勝ち目はなかったのだ。

しかし…

まこ「まだ諦めちゃだめですよ。もう一つ“賞”があります」

『続きまして入賞カップルの女性選手の中からボールルームクイーンの発表です』

フロアで一番輝いていたパートナーに贈られる個人賞。

『ボールルームクイーン賞は…赤城真子さん!』

雫(――フジ田くん…本当にあなたって人は…)

まこ「たたらさんのリードのおかげですよ!」

多々良「まこちゃんがすごいんだよ!」

仙石(お前のリードだよ、たたら。ダンサーってのは自己顕示欲の強い生き物なんだぜ。誰だって一番になりたいんだ)

仙石(お前は今日、大切なやつらのために特別なことをしたんだよ)

雫(そっか…私負けたんだ…)

 

仙石「組解消だ、お前ら!参ったか!」

ガジュと雫の組は解消され、ガジュは再びまこと組むことになった。

天平杯を経て成長したまこなら、ガジュといい組になるに違いない。

まこ「おうち帰るべ。また二人でがんばろう?」

こうして、天平杯は幕を閉じた。

 

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新たな出会い

雫「清春と話して留学を一年延ばしたよ」

雫「もちろん清春の膝のこともあっての決断だけど、何より」

雫「また、あなたと戦いたい」

1年…誰かとカップルを組んで…国内大会に出場してランキングを上って…そうすれば、また同じフロアに立てる。

 

そして、多々良は高校1年生になった。

同じ高校の1年先輩にはガジュがいる。

そして、多々良の前の席に座っていたのは仙石・本郷カップルの大ファン・緋山千夏(ひやま ちなつ)

中学時代にはリーダー役として女の子とカップルを組んでいたが、高校進学を機に引退した経験者。

一度、多々良は千夏と踊ったが、リーダー役が板についている千夏と、パートナー本位のダンスをする多々良の相性は最悪だった。

しかし…

千夏「グランプリにはたたらと出るから。もちろんシード狙いでね!」

千夏の元パートナーで因縁の性悪女・明を前にして、そう宣言する千夏。

多々良が兵動やガジュが待つ三笠宮杯に出るには、いくつかの試合に勝っていかなければいけない。

お互いの思惑の元、多々良と千夏はカップルを組むことになった。

 

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最初の一歩

まずはノービス(級を所持していない初心者)クラスで成績を出し、D級に上がること。

D級以上になれば公認競技会への出場が認められる。

2人は小さな大会「すみだDS競技会」へ出場し、即日D級昇格を目指す。

12組中2位に入れば、即日昇級。

同じ競技会のB級には、性悪女・明も出場していた。

 

そして、競技会が始まる。

明を意識してか練習とは違う勝手なダンスを踊る千夏。

多々良(こんなのリードもフォローもあったものじゃない。組としてアウトだろ)

レベルの低いノービスなので、何とか決勝まで進む2人。

多々良は苦肉の策として再び女性に合わせるフォロー的なダンスを踊ることにした。

その結果は…準優勝。

目標は達成したものの、嫌な後味の残る大会となった。

 

後日、兵藤ソシアルダンスアカデミーに顔を出す多々良。

元プロで清春の母・マリサから欠点を指摘される。

マリサ「天平杯の頃から変わってないわね。そういうパートナー本位の踊りをする癖」

マリサ「もう女の子の後ろに隠れてちゃ駄目よ。たたらくん自身の踊りを見せて頂戴」

マリサ「千夏ちゃんはじゃじゃ馬だから大変でしょうけどね。そういう馬ほど乗りこなすと早いのよ」

 

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静岡大会

多々良は千夏と一緒に兵藤ソシアルダンスアカデミーでレッスンを受けることにした。

1からレッスンを受けなおす中、多々良はマリサに反対された静岡大会に黙って出場することに。

明らかに場違いなレベル。

その中で、多々良は奇妙な体験をする。

多々良(何か変だ…パートナーが消えて…まるで4本足になったような…)

特別な感覚の余韻に浸っているうちに、出場すべき試合の時間が過ぎてしまう。

千夏「たたらなんかもう2度と信じないんだから!」

<グランプリin静岡>結果――一次予選敗退(棄権)

ただし、出場した2種目(ワルツ・タンゴ)にはフルチェック(満点)がつけられていた。

 

合同キャンプ

マリサ「あなたたちには次の試合で優勝してもらいます」

次なる大会に向けて、多々良と千夏は軽井沢での合同キャンプに参加することに。

そこには兵動・花岡ペア(国内1位)、賀寿・真子ペア(国内2位)、同じマリサの教え子で実力者の釘宮・井戸川ペアがいた。

特に釘宮ペアは多々良たちが準優勝した最初のノービス戦で優勝したカップルであり、次の大会にも一緒に出場する格上のライバル。

多々良たちは次の大会で釘宮ペアに勝てなければ、兵動たちが待つグランプリに出場することはできない。

さらに、同じ大会には千夏の因縁の相手・明も出場するということが発覚。

千夏「絶対優勝しなきゃね(あの女に吠え面かかせてやる)」

多々良(気持ちのいい試合ができる可能性さえもゼロかっ…)

 

そんな中…

千夏「あんたがわからないから無理!!」

多々良と千夏カップルの練習は難航…これまで積もっていた気持ちが爆発し、2人の間に深い溝ができてしまう。

兵動「まったく、お互いの何がそんなに気に入らないんだ。役割に信頼関係がないうえに各々勝手にダンスに潔癖すぎる」

兵動「ほんの少し意識が及べば、問題は全て消えるのにな」

 

兵動や雫のサポートもあり、再びカップル練習できるまでに関係修復した2人。

千夏「シェイプかけるの遅いんじゃないの!?」

多々良「わかってるよ…!」

(今までで最悪のコンディション…)

多々良(それでも受けて立つ。この子と優勝しなくちゃ…!)

千夏(きっと、この先たたら以上に私に向き合ってくれる男なんていない。この組は私のラストチャンスだ)

 

そして、東京都民ダンススポーツ大会当日――

 

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東京都民ダンススポーツ大会

3カ月前、ノービスで散々だった2人の影はもうない。

明が驚くほどに多々良・千夏カップルは会場から注目される組になっていた。

千夏「この試合、本気だからね」

多々良「僕だって」

一次予選は余裕で満点通過。

そして2次予選、多々良は再び4本足の感覚に囚われる。

一瞬の調和、二小節の一体感…多々良はさらに進化していく。

 

続きは次回更新にて!

以上、漫画「ボールルームへようこそ」1巻~8巻までのあらすじ・ネタバレでした!

もちろん、この続きも更新していくのでまたチェックしてくださいね!

 

アニメ化はどこまで?

原作漫画はまだまだ連載途中なので、アニメでは原作の結末まで描くことはできません。

では、いったいどこまでがアニメ化されるのでしょうか?

一番区切りがいいのは「天平杯」終了あたり(原作5巻)までだと思われます。

ちょうど、その次からは高校編になりヒロインも雫から千夏へ交代するタイミングですし、1クールの長さを考えてもこれ以上は難しそう。

天平杯なら多々良の成長や活躍もしっかり描かれていますし、アニメのラストとしては相応しいのかな、と。

この場合、原作が進んだらアニメ2期にも期待できそうです。

 

一方、アニメオリジナルの展開になるという可能性もありますね。

この場合、本編の主軸である「VS兵動・雫」という展開になりそうですが…多々良のパートナーが誰になるの?という疑問が残ります。

個人的にはできるだけ原作に近い展開のアニメ化の方に期待したいと思います。

 

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まとめ

漫画「ボールルームへようこそ」がアニメ化!

というわけで今回は既刊8巻までのあらすじ・ネタバレをお届けしました。

最初は「いわゆる受け身でヘタレな主人公には実は特殊能力があって…」という展開に「大丈夫か?」と思ったものですが、読んでいるうちにそんな不安はなくなりすっかりハマってしまいました(笑)

というのも、とにかく展開がアツいんです!

まさに少年漫画!青春でありスポ根!

登場キャラもストーリーも魅力的ですし、正直早く漫画の続きが読みたくて仕方ありません。

 

また、アニメ化では近年「ユーリ!」が流行しましたが、試合前と試合中の登場人物のギャップなどいくつか「ボールルームへようこそ」に共通する点があると感じます。

ということは、アニメ「ボールルームへようこそ」がもしかしたら2017年夏期の覇権になるかも…!?(Production I.Gだし)

アニメ「ボールルームへようこそ」の放送も今から楽しみです。

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