青春・少女漫画系

映画「あの頃、君を追いかけた」あらすじとネタバレ!感想も!

台湾映画「あの頃、君を追いかけた」の日本リメイク版が制作され、乃木坂46の齋藤飛鳥さんがヒロインを演じて話題になりました。

でも、私が声を大にして言いたいのは「原作の台湾映画、めちゃくちゃおもしろい!」ということ!

正直、あまりアジア映画に馴染なんてないし、おまけに元の映画「あの頃、君を追いかけた」には日本語吹き替えもないし、最初は「どうなんだろう、これ?」と思いつつ見始めました。

そうしたら、どうでしょう!

久々に心にグッときたんですよ!

「これこれ、こういう青春ラブストーリーが見たかったんだよ!」と感動してしまいました。

というわけで今回は、台湾映画「あの頃、君を追いかけた」のあらすじネタバレ(と感想)をお届けします!

いろんな意味で予想を裏切る結末とは!?

あらすじネタバレ

1994年、台湾。

主人公・柯景騰(コー・チントン。あだ名はコートン)は16歳の高校生。

いつもつるんでいる悪友たちはみんなアホばかり。

授業態度は不真面目で、もちろん成績は下の下(デブの阿和だけはそこそこの成績だけど)

そんなわけで、コートンたちは学校でも問題児グループとして教師たちに睨まれていた。

ちなみに悪友たち(アホども)はみんな成績優秀で美人のクラスメイト・沈佳宜(シェン・チアイー)に惚れている。

惚れてはいるが…アプローチの方法がアホすぎて全く相手にされていない。

コートン(ま、俺には関係ないけど)

 

ところが、そうも言っていられなくなる。

コートンを監視・注意させるため、教師がコートンをチアイーの前の席に移動させたのだ。

放っておけばいいのに、チアイーも何かと世話を焼いてくる。

手作りのテストに、おススメの参考書。

チアイーの熱意に押されて、コートンはしぶしぶ勉強に手を付け始めた。

 

ある日、珍しくチアイーが教科書を忘れてきてしまった。

運悪く、担当教師の機嫌は最悪。

教科書忘れがバレれば、きつい罰が待っているのは明白だ。

青ざめるチアイーにすっと自分の教科書を渡し、コートンは「自分が教科書を忘れた」と言ってチアイーの代わりに罰を受けた。

罰を受けるコートンを見ながら、チアイーは複雑な思いで教科書をめくる。

ふと、笑みがこぼれた。

コートンの教科書には落書きだらけ。

面白い顔にされてしまった偉人の横には、こんな一文が書いてあった。

『マジメぶってなきゃ、正直、チアイーはかわいい』

 

 

その日から、チアイーは以前にも増してコートンに勉強させようとするようになった。

「何で勉強させようとする?」

「軽蔑したくない」

それまでコートンは「本気を出せば自分は天才だ」とうそぶいていたが、チアイーの「頑張りもせずに人の努力を笑うな」という言葉が妙に胸に響いた。

これまでほとんど手を付けてこなかったチアイーのテストを解いてみる。

当然、結果はボロボロ。

でも、あれもこれも違うとダメ出しするチアイーは、どこか嬉しそうだった。

「ああ、つまらない」と嘆きつつ、コートンは勉強を続ける。

すると、学校のテストでも徐々に成績が上がってきた。

調子に乗り始めたコートンは「自分よりバカな男は嫌い」というチアイーの一言に反応して、次のテストで勝負しようと申し込んだ。

「いいわ、負けないもの」

賭けるのは髪型。

コートンが負ければ丸刈り。チアイーが負ければボニーテール。

何としてでもチアイーを負かしてやりたいと、コートンはこれまで以上に猛勉強し始めた。

休み時間、掃除時間、放課後。

2人は競うように隣り合って勉強に励む。

時にからかいながら、時にじゃれあいながら。

笑顔あふれる勉強の日々は、心から楽しいものだった。

…思えば、この頃にはもう2人は惹かれあっていたのだろう。

 

そして、運命の結果発表の日。

結果は…やはりコートンの負け。

潔く丸刈りにしたコートンを見て、チアイーが笑う。

次の日、なぜかチアイーはポニーテールだった。

悪友たちがざわめく中、コートンはチアイーから目が離せない。

その日から、コートンは更に勉強に打ち込むようになった。

 

 

そんな中、クラスで事件が起こった。

学級費が何者かに盗まれたのだ。

警備の大人が「疑わしい者の名前を書いて投票しろ」と言う。

その言葉に、コートンたちアホどもは敏感に反応した。

「友達を疑えと言うのですか!?」

チアイーも立ちあがり、警備員を非難する。

その流れはクラス中に広がり、クラスは警備員に反抗する生徒たちで一時騒然となった。

…結局、犯人はわからずじまいだった。

でも、コートンたちとチアイーは揃って罰を受けることに。

初めて罰を受けることになって泣いているチアイーに、コートンが声をかける。

「入学以来、初めてお前をすごいと思った。かっこよかった」

この時には、コートンはもうすっかりチアイーに惚れていた。

後にこの時のことを振り返ったコートンはこう語っている。

『あの日のチアイーは、本当にキレイだった』

 

季節が流れ、コートンたちは高校を卒業した。

大学受験を終えて、コートンたちはチアイーと海に遊びに行く。

高校生以上、大人未満。

少年少女たちはそれぞれ将来の夢を語り合った。

 

そんなある日の夜中、コートンは急にチアイーに呼び出された。

急いで公園に向かうと、チアイーがベンチで泣いている。

聞けば、体調不良のせいで受験に失敗したらしい。

何と声をかけたものか迷った末、コートンはゆっくりと口を開いた。

「入学先がどこでも、言っておきたいんだけど…」

「今、好きだって言うのはやめて」

「好きなのは、もう知ってるだろ」

「じゃあ、何?」

「…」

返す言葉はない。コートンは震えるチアイーの背中を撫で続けた。

 

 

大学生編

入試の結果、それぞれが夢を叶えるための一歩を踏み出した。

チアイーは失敗したと言いつつ教育大学へ。

悪友たちともそうだが、チアイーとも離ればなれになってしまう。

チアイーが台北に出発する日。

コートンとチアイーは電車を待つ駅のホームのベンチに座っていた。

「チアイー、あんまりすぐに彼氏をつくらないでくれ。いいか?」

「何、それ」

ふと微笑んでチアイーは旅立っていった。

電車のなかでコートンからのプレゼントを開ける。

Tシャツだ。メッセージが書かれている。

『俺の大切な人』

チアイーを見送って、コートンも新天地へと旅立った。

結局、チアイーとは一度も手をつなぐことすらなかった。

 

1997年。まだ携帯電話が普及する前の時代だ。

コートンは毎晩電話の行列に並び、チアイーに電話をかけた。

「ダンスはやめろよ。俺はまだ彼氏じゃないけど、ぽっと出の男に手を握られたくない。俺もまだなのに」

 

季節は流れ、クリスマスがやってきた。

コートンはチアイーとのデートを楽しむ。

先に口火を切ったのは、チアイーだった。

「コートン、本当に私が好き?」

「好きだ。大好きだ」

「私のことよく思いすぎてない?美化してる。好きになられてなんだか不思議な気がする」

「不思議って?」

「私を知らないでしょ。家にいる時はだらしないし、寝起きは不機嫌。つまらないことで妹に当たる。私ってとっても普通なの。あなたが好きになったのは想像の中の私かも」

「妄想は下手だ」

「ねえ、考えてみて。そんなに好き?」

「好きだ」

「本当に子供ね。答える前にちゃんと考えて」

遠回しにフラれたのかと思い、コートンは不安になる。

「チアイー、好きだ。大好きだ。いつか、お前の心をつかむ。1千万パーセント、つかまえる」

「答えを聞きたい?今、言ってもいい」

「言うな。質問はしていない。だから、ダメって言うな」

「知りたくないの?」

「…今は、やめてくれ。これからも、好きでいさせてくれ」

純愛だからこその臆病さ。

この日、コートンは最後までチアイーの気持ちを聞こうとしなかった。

 

 

大学に戻ったコートンはチアイーに良いところを見せようと、ケンカ大会を企画する。

いいアイデアだと喜んでチアイーに連絡するが、反応はイマイチ。

むしろ「そんなことして何の意味があるの?」と少し怒っているようだった。

大会当日。

それでもチアイーは大学まで来てくれたが、肝心のコートンは大会でボロ負け。

ボコボコにされて大けがを負ってしまった。

チアイーは「なんでこんな幼稚なことをしたの!」と責めるが、コートンは「でも、面白かった」と言ってチアイーの言葉を聞かない。

言い合いは徐々にエスカレートしていき、大ゲンカに発展。

「なんて幼稚なの!」

「幼稚さ!だから優等生にホレて、ずっと追いかけた!」

「追うの、やめたら!?」

土砂降りの雨の中、コートンはチアイーに背を向けて去っていく。

「バカ!」

「そうさ、俺はバカだ!」

「大バカ!」

「だから追い続けた!」

「分かってない!」

「分からないね!」

2人ともこんなにお互いのことを思っているのに、なぜこうなってしまったのだろう?

すれ違ったまま、コートンとチアイーはケンカ別れしてしまった。

後に、コートンはこの時のことをこう振り返っている。

『成長とは残酷なものだ。女は先に大人になり、男はその速さに太刀打ちできない』

 

コートンとチアイーがケンカ別れしたと知ったアホどもは、こぞってチアイーを口説きに行った。

一番乗りしたのは、アホたちのなかで一番大人な阿和。

阿和はすべてを知ったうえで、チアイーに交際を申し込んだ。

そうして、チアイーと阿和は付き合い始めた。

…だが、阿和と付き合っていても、チアイーはコートンから向けられた熱い情熱を時折思い出す。

結局、チアイーと阿和は5カ月で破局した。

 

一方、失恋したコートンは茫然自失としていた。

コートン(チアイーを失って、俺の青春は空っぽになった)

 

 

2年後

1999年。台湾を大きな地震が襲った。

コートンは慌ててチアイーに電話をかける。

実に2年ぶりの電話だった。

結論から言えば、チアイーは無事だった。

そのまま電話を切るのも惜しく、2人は思い出話に花を咲かせる。

高校時代、笑いあいながら勉強した日々。

コートンがチアイーを追いかけた日々。

「あなたぐらい好いてくれる人は、もういないかも」

「チアイー、聞いていいか。なぜ俺とつきあわなかった」

「よく言うでしょ。恋はつかめないうちが一番美しい。成就するといろんな気持ちを失くしてしまう。だからもっと追っていてほしかった。付き合ったとたん気を抜かれたら損だわ」

「ひでぇな」

少しばかりの沈黙。今度はコートンが先に口を開く。

「チアイー、パラレルワールドを信じる?そこでは俺たち付き合ってるかもしれない」

「うらやましいな」

ふと、チアイーは月を見上げる。次の言葉は、自然に口からこぼれていた。

「恋してくれて、ありがとう」

「俺も、お前に恋してた自分が好きだ。『俺の大切な人』」

 

それからまた時が流れた。

大学4年生になったコートンは、周りが就職・進学の準備を進める中、なぜかネット小説を書き始めた。

アホどもはそれぞれ就職・進学し、新しい人生の一歩を踏み出した。

それから、さらに数年の時が経った。

 

 

結末

2005年。コートンは旧友たちと結婚式に参列していた。

新郎新婦入場。

新郎はどこの誰とも知らない男。花嫁は、チアイーだ。

コートンは笑顔で歩くチアイーを複雑な面持ちで眺めていたが、ふと、その表情は笑顔へと変わる。

コートン(間違ってた。もしそれが、好きでたまらない人なら、愛され、大切にされるのを、心から祝福できる。永遠に幸せであれと)

式が進み、参列者と写真を撮る時間になった。

アホどもの1人が「祝儀をはずんだのだから花嫁にキスさせてくれ」と言うと、新郎は「じゃあどんな風にキスするか確かめるから、まずは自分にキスしてくれ」と返す。

アホどもが笑いながら文句を言う中、コートンは勢いよく新郎に近づくと、これ以上ないほど情熱的に口づけた。

チアイーは笑っている。

…まるで走馬灯のように蘇る2人の歴史。

高校時代、コートンがそうであったように、チアイーもまたコートンに恋していた。

大学時代、あの時コートンが返事を聞いていてくれれば、チアイーは喜んで付き合うことをOKしようと思っていたのに。

あの頃、少しだけ勇気を出せていれば。幼稚さを捨て、もっと大人になっていれば。

パラレルワールドでは、今日はコートンとチアイーの結婚式だったのかもしれない。

…。

新郎から唇を離したコートンは、チアイーに向き直る。

「これからも幼稚だ」

「約束よ」

笑いあう2人。

後ろでは、コートンに倣ったアホどもが新郎に群がって唇を奪いあっている。

コートンが花嫁に送ったメッセージカードには、こう書かれていた。

『結婚おめでとう。君は俺の青春だ』

 

エピローグ

コートンがパソコンを前に、黙々と文章を打ち込んでいる。

小説だ。

題材は、アホどもやチアイーと一緒に過ごしたコートンの青春時代。

長くタイトルに悩んでいたが、やっと納得のいくものを思いついた。

万感の思いを込めて、小説のタイトルを打ち込む。

『あの頃、君を追いかけた』

<完>

 

 

感想

正直、感想は「めっちゃくちゃ面白かった!」という一言に尽きるのですが、それではなんのこっちゃわからないと思うので「何が面白かったのか?」の因数分解をしていきたいと思います。

 

演出が面白い!

これまで、アジア映画の青春ラブストーリーというと、なんだか「しっとり」しているイメージでした。

メインは「感動」や「涙」であり、センチメンタルさや切なさが際立っている、というような。

でも、この「あの頃、君を追いかけた」はそんな私のイメージを根底から覆してくれました!

というのも、演出(見せ方)がすごくポップでオシャレなんですね。

日本映画でいうなら宮藤官九郎さんや大根仁さんに近いような…言うなれば「現代的な」演出

特に前半の高校時代編ではこの傾向が際立っていて、最初からグッと作品に惹きこまれました。

日本人の感覚で見ても十分に楽しめる作品だと思います。

ちなみに個人的には、特に前半については2003年のドラマ「Stand Up!!」に似たものを感じました。

 

リアルさがいい!

実はこの「あの頃、君を追いかけた」の原作は台湾の人気作家による自伝的小説。

もちろん脚色はされているんですが、実話がベースになっているんですね。

だからこそ、私はストーリーに「リアリティ」を強く感じました。

創作された物語とは違う、リアルな感情、リアルなすれ違い、リアルな結末。

その「リアルさ」があったからこそ、私は心から感動したのだと思います。

というのも、ちょっと恥ずかしい話ではあるのですが、この作品をみていると自分の過去の青春時代や恋愛が自然と思い出されるんですよね。

その記憶が物語とどこかリンクしているように思えたからこそ、まるで「自分のことのように」コートンやチアイーに感情移入できたのだと思います。

高校生だった登場人物たちも、結末ではアラサーになりました。

彼らの気持ちに共感できる大人こそ、この青春恋愛映画を一番楽しめる世代なのだと思います。

 

 

結末がいい!

ストーリー面でも、演出面でも、この映画の面白さは終盤がクライマックス!

物語とリンクする歌詞の挿入歌が流れる中、走馬灯のように蘇る2人が過ごした青春時代の場面の数々。

どれだけ2人が愛し合っていたのか、どれだけ別れが切なかったのか、2人の感情が一気に流れ込んできます。

そんなに思いあっていた2人なのに、結末で結ばれることはない…まず、ここが素晴らしい!

実話がベースだからこその「ご都合主義」を排したリアルな結末。いつもいつも結ばれてハッピーエンドでは芸がないというものです。

しかし、だからといってこの作品の結末はバッドエンドではない!・・ここもまた素晴らしい!

『一緒になることはなかったけど、相手を追いかけた、あるいは追いかけられた青春時代は確かに本物だったし、かけがえのない宝物だった』

胸に走る痛みはあるものの、それは鈍痛ではなく、さわやかに痛む切なさ。

とても言葉では形容できない眩しい『純愛』の形に、私はすっかり虜になってしまいました。

「何を言っているのかわからない」と素直に思ったそこのあなた!ぜひ騙されたと思って映画を見てみてください。

きっとあなたの心に残る映画になるはずです。

 

最後に

以下は、エンドロールで流れた監督(原作小説を書いた人気小説家)のメッセージ。

『ありがとう、17歳のコー・チントン。愛した日々の喜びを忘れない。お前はキラキラしてた。32歳のコー・チントンより』

映画「あの頃、君を追いかけた」は『人生』を感じる作品でした。

 

 

まとめ

今回は台湾映画「あの頃、君を追いかけた」のあらすじやネタバレをお届けしました。

この映画、とにかくヒロインのチアイーが可愛い!

その一点だけでも見る価値あり、と言っても過言ではありません。

もちろん齋藤飛鳥さんがヒロインを演じた日本版「あの頃、君を追いかけた」も要チェックです!

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