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「ごめん愛してる」のあらすじとネタバレ!韓国ドラマの最終回は?

   

こんにちは、若竹です。

冬ソナに次ぐ大ヒット韓国ドラマ「ごめん愛してる」が日本版としてリメイク!

2017年夏期より、長瀬くん主演のドラマとして放送されますね!

さっそく原作である韓国ドラマ(全16話)を一気見したのですが…とにかく濃い!

交通事故、病気、すれ違い、純愛、復讐…とにかくいろんな要素が詰め込まれていて「韓国ドラマっぽいなあ」としみじみ感じました。

ただ、あの最終回だけは予想外でしたね。

思わず部屋の中で「ハァ!?」と大声を上げてしまいました。

というわけで今回は、ドラマ「ごめん、愛してる」のあらすじ・ネタバレ・感想など!

日本版ドラマの予習としてどうぞ!

 

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1.ドラマ「ごめん愛してる」のあらすじ

★主な登場人物

・ムヒョク(岡崎律=長瀬智也)…親に捨てられ、オーストラリアで暮らすチンピラ。恋人・ジヨンのことを愛している。

・ユン(日向サトル=坂口健太郎)…韓国のトップ歌手(日本版ではピアニスト)。女優・ミンジュの恋人。

・ウンチェ(三田凛華=吉岡里帆)…ユンの幼馴染で専属スタイリスト。幼い頃からユンのことが好き。ミンジュの親友。

・オドゥリ(日向麗子=大竹しのぶ)…ユンの母。息子を溺愛している。

 

★内容が濃すぎる第一話(濃すぎるため箇条書きにて)

・ジヨンが貧乏なムヒョクを見限り、金持ちのジェイソンと婚約する。

・失意のムヒョクが出会ったのは、いろいろあって身ぐるみはがされて大ピンチのウンチェ。

・ムヒョクはウンチェを騙して売り飛ばそうとしたが、心変わりして助ける。

・ムヒョクのおかげで荷物を取り戻したウンチェは韓国へと戻る。

・ジヨンの結婚式に乗り込み、花嫁をかっさらうムヒョク。

・ジヨンと心中しようとしたが、思いとどまって式へ参列。

・実は裏社会の人間だったジェイソンが刺客に撃たれる。

ムヒョクはジヨンを庇って銃弾を頭に受け重体。病院へ。

 

正直、普通のドラマならこの1話だけで2カ月分くらいになると思います(笑)

では、次からはここから物語がどのように動いていくかを見ていきましょう!

 

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2.ドラマ「ごめん愛してる」のネタバレ(2話~12話)

★ムヒョクの復讐

手術は一応成功。しかし、ムヒョクの頭の中には銃弾が残っていて、長くは生きられないと宣告される。

ジェイソンに命を狙われたムヒョクは、ジヨンから大金を持たせられ韓国へ。

そこでムヒョクは双子の姉・ソギョンに出会う。

ソギョンは幼い頃の交通事故により知能が6,7歳のまま。

父親不明の息子・ガルチとその日暮らしの貧乏な生活をしている。

一方、ムヒョクは実の母が人気スター・ユンの母「オ・ドゥリ」であることを知る。

親に捨てられゴミのような暮らしを送る双子(ムヒョクとソギョン)と、豪邸に住み誰もが羨む幸せを手に入れている母子(オドゥリとユン)

怒りに燃えたムヒョクは母と弟への復讐を決意する。

 

ムヒョクはまず、偶然を装って近づき、ユンのマネージャーになった。

ユンとウンチェが(家族としての親密さで)抱き合っている写真をマスコミに流して「女優・ミンジュと純情交際中」というユンのイメージを地に落とす。

続いてムヒョクは、別人に変装してミンジュを口説き落とし、ユンから恋人を奪った。

その後、ユンはショックから交通事故を起こし入院。

ムヒョクは用済みとなったミンジュに正体をバラし、手ひどく振った。

 

★ムヒョクの恋

ユンに近づいたことで、ムヒョクはウンチェとも近づいた。

最初は何とも思っていなかったが、誰にでも親切で真っすぐなウンチェにムヒョクは惚れていく。

ウンチェと一緒に過ごす時間は幸せで、ムヒョクは復讐を忘れてもいいとすら思った。

ムヒョク(神様…彼女で俺の残された時間を満たしてくれるなら…これ以上、俺を傷つけないなら…ここですべておしまいにします。憎しみも、怒りも、すべてゴミ箱に捨てて目を閉じることにします。約束します)

ところが、そんなタイミングでオドゥリがソギョンを泥棒扱いして酷い目に合わせた。

実の母に双子の姉をいじめられたムヒョクは絶望し、再び復讐の炎を燃え上がらせる。

 

★ユンの心臓

先天的に心臓が悪かったユンは、交通事故の影響で「いつ心臓に重大な問題が発生するかわからない状態」に陥っていた。

助かる方法は心臓移植のみ。

ムヒョクは自分の心臓を差し出すことを決意し、ウンチェに「生きている間だけ俺と付き合え」と言う。

しかし、ムヒョクの余命が少ないことを知らないウンチェは「体目当ての嘘」と勘違い。

ムヒョクを徹底的に拒絶するようになる。

 

一方、ミンジュを失ったユンは、自分が本当はウンチェのことが好きだったと気づく。

ウンチェも病床のユンに同情し、ムヒョクのことを忘れて付きっ切りでユンのことを介抱するようになる。

 

ここまでのまとめ

・ムヒョク…ウンチェのことが好き。体の状態は悪化し、吐血や昏倒などの症状が出るように。出自の秘密は誰も知らない。

・ウンチェ…ユンとムヒョクの間で揺れ動く。本心ではムヒョクに気持ちが傾いていたが、勘違いから「顔も見たくない」と拒絶。

・ユン…心臓を患って入院生活。抜け出しては倒れる。ウンチェのことが好き。

・ミンジュ…ムヒョクのことを本気で好きになる。フラれてもなお、追いかけ続けると宣言。

 

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3.ドラマ「ごめん愛してる」のネタバレ(最終回まで)

★泥沼の2人

ウンチェはやっとムヒョクの寿命が残り少ないことを知り、自分の言動を後悔する。

ウンチェはムヒョクのことが好きだとはっきり自覚するが、だからといって何もできない自分の不甲斐なさに悩む。

ムヒョクの幻覚・幻聴まで現れ始め、徐々に正気を失っていく

 

一方、ムヒョクはオドゥリが「心臓狙い」でご機嫌を取ってきたところに「心配しなくてもくれてやるよ」と宣言。

オドゥリは人道から外れた自らの行いに罪悪感を抱き始める。

ムヒョクの復讐計画は、命尽きる寸前に達成される予定だ。

「あなたの大切な一人息子のため、ゴミのように捨てられた息子(私)の命を使ってください」と、実の母に電話し、罪悪感の呪いを残すことで…。

 

★「ごめんなさい、愛してる」

ムヒョクが再び倒れた。余命数週間と宣告される。

ムヒョクはウンチェから身を引くため、ミンジュの手を借りて遠方へと雲隠れした。

ウンチェはムヒョクを追いかけて「最後の時間を、楽しく遊んですごそう」と提案。

つかの間、2人は幸せな時間を過ごした。

2人は心から愛し合っていたが、ムヒョクの終わりの時間は刻々と迫っている。

ムヒョクは「ウンチェを傷つけないために、これ以上一緒にいてはいけない」と思い、ユンにウンチェを連れ帰るよう連絡。

「自分といると、ムヒョクは生に未練を感じて苦しんでしまう」と思ったウンチェは、書置きを残してムヒョクの元を去った。

『ごめんなさい、愛してる』

その後、ユンは記者会見でウンチェとの結婚を発表。

一方、ムヒョクの前にはオーストラリアから渡ってきた元恋人・ジヨンが現れた。

 

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★最終回

★2人の愛

ジヨンはジェイソンと別れ、本当に愛しているムヒョクの元に戻ってきたという。

ジヨンはムヒョクを海外の医者に見せようとするが、ムヒョクはウンチェのことが気になって引き返す。

家の前でずっとムヒョクを待っていたウンチェは涙ながらに「愛してる!あなたを愛してるのよ!愛してるのに…!」と繰り返した。

ムヒョクとウンチェは、もはや誰にも邪魔されない愛情で強く結ばれていた。

 

★明かされる真実

病院から抜け出したユンが、ムヒョクの家に訪ねてきた。

「僕は母さんにもらわれた子なんだ。自分の立場が奪われるんじゃないかと心配してた…。嫌なやつだよな」

ユンはオドゥリの養子だった!

さらに、ムヒョクはデチョン(ウンチェの父。オドゥリの付き人)から、衝撃の真実を告げられる。

「君を捨てたのは私なんだ…。オドゥリに罪はない…」

ムヒョクたち双子は、若き日のオドゥリが妻子ある映画監督との間に設けた子だった。

「不義の子の存在が明るみ出ればオドゥリの将来にとって障害になる」と考えたデチョンら周囲の人間は、独断で双子を施設の前に捨てた。

つまり、オドゥリ自身は我が子を捨てたわけではない。

「子供はもうこの世にいない」という嘘を信じて、その愛情を代わりにユンに注いでいたのだ。

これを聞いて、ムヒョクは「母さんを憎んでしまった!」と激怒。

自分が考えていた復讐には何の意味もなかったと知り、呆然とする。

 

★母子の涙

ユンの着替えを家に取りに帰るというオドゥリを車で送るムヒョク。

どうしてもと頼んで手料理を作ってもらう。

一口食べた瞬間に、ムヒョクの目から涙があふれだした。

(生まれ変わったら、今度は自慢できるような息子になります。愛しています、お母さん。産んでくれて、ありがとう

ムヒョクは心の中で母への感謝を述べ、家を去った。

ムヒョクが手を付けた食器を洗う間、オドゥリは理由もわからず涙を流していた。

 

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★「ごめん、愛してる」

ムヒョクはウンチェに電話をかけて伝える。

『ごめん、愛してる』

空港ではジヨンがムヒョクのことを待っている。

バイクで道を急ぐムヒョクの顔には、尋常じゃない量の鼻血が溢れている。

運転しながら、ムヒョクは意識を失う…。

 

★1年後

ユンは病床から復活。コンサートを開いている。

ウンチェのために設けられた席は空席のまま。

その頃、ウンチェは単身オーストラリアへと渡っていた。

(第1話で)ムヒョクと過ごした思い出の地を巡るウンチェ。

最後にたどり着いたのは、墓地。

『チャ・ムヒョク ここに眠る』

ウンチェはムヒョクの墓の隣に寝転がり、心の中でつぶやく。

(孤独だった彼を1人にはできませんでした。一生で一度のわがままです。誰かの言葉ではなく、自分の心に従います。罰は私が受けます)

ムヒョクの墓に寄り添い、ウンチェは自らの命を絶った

『Rest in Peace I’m sorry I love you(ごめん、愛してる)

墓にはそう刻まれていた。

<ごめん愛してる・完>

 

まとめと補足

・ユンは養子。ムヒョクとソギョンを捨てたのはオドゥリ(実母)ではなく、周囲の人間の独断だった。ムヒョクは実母に捨てられたわけではないと知り、救われた。

・最後までオドゥリはムヒョクとソギョンが実子であることを知らなかった。

・作中でムヒョクとウンチェはお互いを大事にするからこそ、離れることを決意する→『ごめん、愛してる』

・ムヒョクは亡くなり、ウンチェはその墓のそばで自決。ユンが復活したのは、ムヒョクの心臓を使ったためだと想像される(明言はされていない)

・ソギョンはムヒョクから大金を残され、オドゥリとも仲良くなっている。

・なんとなくユンとミンジュは元鞘。

 

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4.ドラマ「ごめん愛してる」の感想

韓国ドラマといえば「実は兄妹だった!」「実は重い病気に罹っている!」「恋が実ったと思ったら突然の交通事故!」みたいなドラマティック(すぎる)展開が特徴的。

「ごめん愛してる」でも、1話から頭に銃弾撃ち込まれるわ、恋のライバルも心臓病で倒れるわ、ヒロインは正気を失うわと、なにかと劇的な展開が多かったですね。

加えて、韓国ドラマ特有の「すれ違い(まくり)」もてんこ盛り!

「いや、すぐそこにいるよ!ふつう気づくよ!」という距離感でバシバシすれ違っていくので、なんだかちょっと可笑しくなってしまいました(笑)

 

★感想は「イライラする」

誤解を恐れず言えば、ドラマ「ごめん、愛してる」を見ていて最も感じたのはストレスでした。

だってですよ!?

とにかく登場人物の言動に一貫性がないんですよ!あと失敗から何も学ばない!

ヒロインなんか「あなたなんて大嫌い!」→事情を知る→「私、なんてこと言っちゃったんだろう…」のループ!

韓国の国民性として「感情的」「面子を大事にする」というものが挙げられるためだと思うんですが「言っちゃ駄目なこと、やっちゃ駄目なこと」を考えなしにバンバンやりすぎなんですよ、全員。

特にユンの母親「オ・ドゥリ」は酷い!

最終的に良い奴っぽく演出されていましたが、正直「私はお前の数々の悪事を忘れてねーからな!」という感じ。

・実子・ソギョンを泥棒だと決めつけ、警察まで呼び犯罪者に仕立て上げようとする(実際は勘違い)

・そのまま放置していたのに、ムヒョクの心臓をもらうためにソギョンに土産をたくさん買って謝罪する(ご機嫌取り)

・ムヒョクのこともウンチェのことも「この下賤のものめ」くらいコテンパンに見下してたのに、都合が悪くなると手のひら返して「ごめんね~~」とすり寄ってくる。

敵役として描かれているにせよ行き過ぎで、胸糞悪くなりました。

あと、赦せないのはウンチェの父・デチョン。

この人物は早い段階から「ムヒョク=オドゥリの子」と気づいていたのですが、保身のため黙っていて、ずっとさも「私は良い奴です」というキャラっぽく振る舞っているのですが…よく考えるまでもなくお前が一番悪いんだからな!

「独断で双子を捨てた」って、このドラマにおける最も罪深い悪人でしょ。

それなのにデチョンにはこれといった罰が下らず不満でした(まあ、娘の一人は自決したのですが)

 

★ポジティブな感想

…と、文句ばっかり言ってしまいましたが、もちろん「ごめん、愛してる」が面白くなかったという意味ではありません。

ムヒョクの復讐が着々と進んでいくシーンにはワクワクしましたし、余命のせいで思い通りには愛し合えない2人の関係には涙しました。

作中ではいくつかお決まりの挿入歌がほぼ毎回流れるのですが、それらも物語を盛り上げていて良かったですね。

※ちなみに、その中の一曲はご存知「雪の華」の韓国語バージョンです。

そして、特筆すべきはあの最終回!

「1年後…」と表示されたときは、正直「なんだかんだ言ってムヒョク助かったのかな」と思ったのですが、まさかムヒョクだけでなくウンチェまでこの世を去るとは…

まったく予想外の展開だったので、思わず「ハァッ!?」と叫んでしまいました。

作中でも少し伏線が出ていたので、「ロミオとジュリエット」を意識した結末だったのでしょう。

美しくも切なく悲しい、それでいて素敵な結末だったと思います。

墓に刻まれた「ごめん、愛してる」の文字が印象的でした。

 

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5.日本版ドラマ「ごめん愛してる」について

原作ドラマと日本版ドラマを比べて、まず思ったのは「キャストのイメージがピッタリ!」ということ。

韓国版のムヒョクは高橋克典さん似のワイルド系イケメンですが、これはもちろん長瀬君でも文句なし!

お坊ちゃん育ちの優男であるユン=坂口健太郎さんもピッタリ!

驚くべきことに大竹しのぶさんや吉岡里帆さんも原作キャストの雰囲気を壊していません。

この時点で「すごいな!」と思います。

 

また、個人的に注目しているのは、色濃く韓国の社会文化・道徳が反映されている原作ドラマをどのように日本版「ごめん愛してる」にするのかという点。

正直、日本の感覚に合わせるということなら「ほぼ別物」レベルに改変される可能性もあります。

原作の持ち味を生かす方向なのか、現代日本アレンジを大幅に加えるのか、その匙加減が気になるところです。

おそらく大筋の流れや結末は変わらないと思いますが…さて、どうなるか楽しみですね。

韓国ドラマの特徴である「次々と起こる劇的な展開」が日本版でも楽しめれば、それはそれで面白そうです。

 

まとめ

大人気韓国ドラマ「ごめん、愛してる」が日本でリメイク!

日曜ドラマ「ごめん、愛してる」として2017年夏期より放送されます!

今回は韓国の原作ドラマのあらすじ・最終回などのネタバレや感想などをお届けしました!

もともと内容が濃い原作(16話)が日本ドラマサイズ(11話前後)になるということで、日本版「ごめん愛してる」はさらに濃い作品になりそうな予感!

怒り、憎しみ、復讐。

悲しみ、切なさ、愛。

さまざまな感情が入り乱れる名作が、日本版としてどのように生まれ変わるのか楽しみです。

主演が長瀬君ということで、注目度も高くなりそうですよね。

私も原作との違いを楽しみつつ、毎週チェックしていこうと思います!

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